個人情報というリスク (((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル

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hpもディスクレスPC ( ゚д゚)ホスィ…

日本HP、ネットブート対応のディスクレスPCを販売 (ITmedia)

米Ardenceのネットブートシステムに対応し、OSやアプリケーションソフトを管理サーバからネットワーク経由で起動して利用する。 >> 日本HP ディスクレスモデル <<

SQLインジェクションの標的は無差別化に (゚Д゚;∬アワワ・・・

SQLインジェクション攻撃のターゲットは無差別に――ラックが緊急レポート (ITmedia)

SQLインジェクションの手口や対象は変化しており、著名なWebサイトだけでなく、広範なWebサイトが無差別に狙われるようになっているという。 >> 「JSOC SQLインジェクション緊急レポート」 20060303_lac_report.pdf (PDF:862KB) <<

日本でもスピア型ウイルス、「対日アンチダンピング情報」装うメール確認 (impress)

公正貿易センターでは、会員向けに通商問題に関する情報をメールで配信している。3月に入ってから確認したというウイルスメールは、同センターが2月中旬~下旬に配信した2006年1月度の「対日アンチダンピング情報」に関するメールを偽装していた。ウイルスメールのタイトルは「対日AD情報(第152号2006年1月度)」で、本文も「会員各位」から始まる日本語の文面だった。

セキュリティは設計時から考慮すべき、Microsoftがデベロッパーに呼びかけ (ITmedia)
セキュアなアプリ開発で現場は変わる? MS-IMEの場合 (ITmedia)
アプリケーションスパムに勝つ秘策 (ITmedia)

掲示板やブログ、CMSなどWeb上のアプリケーションにスパムメッセージを投稿する迷惑行為が増えている。メールと比べて不特定多数の目に触れるアプリケーションを、スパムから守る秘策はあるのだろうか。

情報漏洩報道のたびに Winny の接続ノード数は増加傾向にある エッ(゚Д゚≡゚Д゚)マジ?

海自機密情報、3433人がダウンロード (ITmedia)

>> 「Winnyで流出した海上自衛隊の情報、3月2日までに3433人がダウンロード」 — Winnyネットワークを調査、警鐘として発表— <<

情報流出事件多発でWinny接続数はむしろ「増加」 (ITmedia)

たびたび情報流出事件が報じられているにもかかわらず、Winnyの接続ノード数はむしろ増加しているという。メディア報道が新たなWinny利用者を呼び込み、興味本位のダウンロードを誘っている側面も否定できないようだ。

「それでもあなたは使いますか?」,Winnyの危険性をIPAが再警告:ITpro
モスフード、顧客情報と従業員情報をWinny上に流出 (ITmedia)

流出したのは、2004年5月以前にモスバーガー所沢東口店を利用した顧客176名分と、2001年5月から2003年7月に藤野パーキングエリア店を利用した顧客58名分。また、所沢東口店などのパート・アルバイト36名分の氏名、住所、電話番号、メールアドレスなども含まれていた。 >> MOS BURGER – お客様情報および従業員情報の流出に関するお詫びとお知らせ <<

個人情報というリスク (((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル

一度の個人情報漏洩で40%のユーザーが離反 (ITpro)

NRIセキュアテクノロジーズは、「個人情報保護に関する消費者意識調査 2005」の調査結果を公表。調査結果によると過去1年間でインターネットを通じて個人情報が漏洩した経験を持つ人は全体の12.0%。そのうち漏洩させたサービスの利用を中止した人は39.3%と約4割に上った。中止の理由として「再び漏洩されることが懸念されるから」が58.5%と最も多いが、「サービス提供者に対する抗議の手段として」と答えたユーザーも34.0%に上った。 >> 一度の個人情報漏えいは40%のユーザーの離反を招く~NRIセキュア、「個人情報保護に関する消費者意識調査 2005」を公表~ <<

HDDの全内容を公開する「山田オルタナティブ」、Winny利用者以外も注意 (impress)

2ちゃんねるなどでウイルス「山田オルタナティブ」が話題になっている。いわゆる“暴露ウイルス”の新種で、感染するとPCのHDDに保存されたすべてのデータがインターネット上に流出する恐れがあるという。

ゴンゾロッソ再び情報流出、「ナイトオンライン」利用者アドレスをCC送信 (impress)

流出したのは、キャラクターの職業を変えたり、キャラクターが所属するサーバーを変更できる「第二回 転生・転職イベント」の当選者情報26名分のメールアドレス。氏名、住所、クレジットカード番号などの信用情報は含まれていないという。同社によれば2月27日18時頃、「転生・転職イベント」の当選者26名に通知メールを送信する際、運営スタッフが誤って当選者のアドレスをCC欄に入力。当選者のアドレスが見える状態でメールを送信してしまったという。
…2度あることは何とやらというが、この会社はもはや信用ならんな。 (-∀ー#)

日本ブログ協会サイトに脆弱性、会員申し込みを中断 (ITmedia)

総務省が設立した「日本ブログ協会」の会員登録フォームに脆弱性があり、登録した会員の個人情報が外部からアクセス可能な状態になっていたことが分かった。 >> お知らせ|日本ブログ協会: 「日本ブログ協会」サイトでの会員申込の一時中断について <<

米フェデックス キンコーズの支払いシステムにセキュリティ不具合–研究者らが指摘 (CNET Japan)

FedEx Kinko’sの店舗で利用されている支払カードシステムにセキュリティ上の不具合があることが、研究者らによって明らかにされた。FedExは米国時間3月2日、この不具合について、自社にとって重大なリスクにはならないと述べた。さらに同社は、この問題による顧客への影響は全くないと付け加えた。